| レベル6 |
| 学習内容 | 目標レベル | 文法内容 | |
| ユニット1 | あなたは私が置かれている状況を理解できるでしょう。
You would understand my situation. |
2つの国の女性の労働観点の比較について〜wouldを用いて話し合ってみましょう。 | ・推量を表す助動詞would
・過去の習慣 ・丁寧な表現 ・仮定法の主節において. |
| ユニット2 | そのドアを開けたままにしておいて下さい。
Please keep the door open. |
〜を・・・(の状態に)し続けるをいう表現を身につけましょう。 | ・keep + 目的語 +形容詞
・仮定法過去完了の復習. |
| ユニット3 | そのような場合には警察に電話をするべきで,そうすれば,最悪の結果は避けられるかも知れません。
In such a case, you should call the police, and this way the worst result could be avoided. |
自然災害について体験したことを話しましょう。 | ・wayを用いた副詞句
・see if ...「…かどうかを確める」 ・Either A will do.「どちらのAでも構わない」. ・仮定法 ・Maybe S should [shouldn’t]…「…した方が[しない方が]いいかもしれない」. |
| ユニット4 | 何か言いたいことはありますか? 反対意見あるいはコメントは(ありますか)?
Do you have anything to say? Any objection or comment? |
自由貿易について賛成・反対の意見を述べましょう。 | ・様々な口語・簡略表現
・関係代名詞whoの非制限用法 ・複雑な文構造 ・主語と動詞の省略. |
| ユニット5 | 昼間あなたの子供がどこにいたのかが分からないようだと,大きな問題です。
When you don’t know where your children have been during the day, there is a serious problem. |
社会問題について意見を伝えれるようになりましょう。 | ・様々な口語表現.
・When ..., there is a problem.「…だとしたら問題です」.
・「理由」を表す慣用表現. ・be unlike any 〜「どんな〜とも異なる」. ・複雑な文構造. |
| ユニット6 | 世界を全体的に見て、その視点から世界を癒すべきときが来たんだ。
The time has come to have a holistic view of our world and heal it from that point of view. |
同格のofを用モチいて文章を構成してみましょう。 | ・同格のof.
・wh-+S+Vの名詞節.
・名詞とto不定詞の形容詞用法の分離. ・wh-+S+Vの名詞節. ・否定の副詞句in no way. ・複雑な文構造. |
| ユニット7 | でも、裕福な人々は予備の臓器バンクを所有しようと、自分たちのクローンを作るんじゃないかしら?
Though, won’t wealthy people clone themselves to have organ banks of spare parts? |
遺伝子技術について反対意見を述べましょう。 | ・just because...「ただ…だからといって」.
・副詞のthough ・使役動詞make+O+原型不定詞. |
| ユニット8 | 神経系のことなのですが、情報は脳を介して処理されますよね?
So in the nervous system, information is processed through the brain, right? |
人体構造について口語表現の“〜, right?”を用いて意見を伝えましょう。 | ・口語表現の“〜, right?”.
・関係副詞where. ・cause O to do 〜「Oが〜するのを引き起こす」. ・複雑な文構造. |
コース価格 : 83,000円 (受講費68,000円+教材費15,000円) 推奨期間 : 4〜6ヶ月 有効期間 : 8ヶ月 |